コンビニのアイスコーヒー値段比較|豆の味と違いを知ってコスパ良いブレイクタイムに

読者

コンビニのアイスコーヒーで安く気分転換したい!

元カフェ店員

コンビニコーヒーは多少の味の違いがあるので、その時の気分で使い分けましょう。

コンビニアイスコーヒーをいつもなんとなく選んでいませんか?

味の違いがわかれば気分によってがコーヒーが選べるようになります。

元カフェ店員の筆者がアドバイスします。

豆の違いを知って自分好みのアイスコーヒーを見つけましょう。

値段と味わいの違いをわかりやすく紹介します。コスパ良い気分転換の参考にしてみて下さい!

※価格は全て税込8%で表示しています。

目次

コンビニのアイスコーヒーの値段は平均いくら?

コンビニごとに異なるアイスコーヒーの値段には、大きな差があるのでしょうか。

サイズごとの値段とお得感を解説します。

毎日飲んで、ひと月いくらになるかも参考にしてみて下さい。

サイズ別の相場

コンビニ豆の高騰で値上がりがあったコンビニコーヒーは現在いくらでしょうか。

各コンビニのアイスコーヒーの価格は以下の通りです。

セブンイレブン

サイズ値段(税8%)
R レギュラー140円
L ラージ250円

ファミリーマート

サイズ値段(税8%)
S145円
M240円
L330円
S(モカブレンド)190円

ローソン

サイズ値段(税8%)
S160円
M260円
メガ360円

各サイズの平均の値段はいくらでしょうか。

最小サイズのS(セブンはR)は約150円

ひとつ大きなサイズはM(セブンはL)250円です。

ローソンの価格が高く感じますが、Sサイズに関しては内容量が他より少し多めなので損している感じはないと思います。

コンビニSサイズ値段内容量(おおよそ)
セブン140円260ml(0,53円/ml)
ファミマ145円260ml(0,53円/ml)
ローソン160円290ml(0,55円/ml)

ホットと値段は違う?

各コンビニでは最小サイズ(S、Rサイズ)はアイスとホットは同じ値段になっています。

値段の違いはMサイズからでてきます。

ホットコーヒーは値段が下がる傾向です。

表ではアイスコーヒーとの差額を赤字で表示しています。

セブン(ホットコーヒー)

サイズ値段(税8%)
R レギュラー140円
L ラージ220円(-30円

ファミリーマート(ホットコーヒー)

サイズ値段(税8%)
S145円
M240円(-30円
L330円(-70円
S(モカブレンド)190円(-20円
M(モカブレンド)※ホットのみ250円

ローソン(ホットコーヒー)

サイズ値段(税8%)
S160円
M230円(-30円
メガ360円

サイズが大きくなるとほとんどのホットコーヒーのほうが安くなっています。

ローソンのメガサイズのみ、アイスとホットが同じ価格でお得感があります。

毎日使った場合の月額目安

読者

毎日コンビニのアイスコーヒーを飲むとひと月いくら?

元カフェ店員

3,000〜5,000円程度になります。サイズや購入頻度によって差はありますが、意外に積み重なりやすい出費です。

毎日欠かせないコーヒーですが、ひと月の出費を考えると大きな負担になることもあります。

サイズ(平均の値段)平日※20日分毎日※30日分
Sサイズ(150円)3000円4500円
Mサイズ(250円)5000円7500円

どのサイズを選ぶのか、どこのコーヒーを飲むのが一番いいのか。

自分が満足する選択ができるようにしましょう。

【最新比較】主要コンビニ3社のアイスコーヒー値段

ここでは値段を考えながら、各コンビニのこだわりポイントを説明します。

コンビニコーヒーは2025年の値上げがあったものの、コンビニ間の競争力は衰えていません。

各コンビニのコーヒーへのこだわりと特徴をそれぞれ見てみましょう。

セブンイレブンのアイスコーヒー

全国で一番店舗数のあるコンビ二はセブンイレブンです。

参考:【2025年版】コンビニエンスストアの店舗数ランキング|日本ソフト販売株式会社

アイスコーヒーの値段はRサイズが140円で、3社の中で一番安価です。

こだわりの氷

セブンのアイスコーヒーのこだわりの1つは氷です。

セブンでアイスコーヒーを購入する際は、冷凍品コーナーから氷の入ったプラスチックカップをレジに持っていきます。

会計後、コーヒーマシンに持っていき、購入したコーヒーのボタンを押して、出来上がりです。

マシンに入れる際にカップのラベルを取るのを忘れないようにしてください。

ここで、氷のラベルに注目してみると、製造元が小久保製氷冷蔵(株)と表記してあります。

この会社はロックアイスで有名なところです。

アイスコーヒーに溶けても味に影響を与えない、純度の高い氷を使用しています。

公式のYouTubeで、工場見学ができるので、興味のある方はご覧ください。

ファミリーマートのアイスコーヒー

アイスコーヒーのサイズは3種類あります。

Lサイズのアイスの値段がホットよりも70円高く、もっとも大きい差額です。

ファミマのアイスコーヒーもセブンと同様に氷の入ったカップをレジに持っていき、会計後にコーヒーマシンで抽出するタイプです。

アイスコーヒーの値段が上がっているのは、セブン同様に氷にこだわっているのが要因かもしれません。

ファミマの氷のラベルはこちらです。

製造元が株式会社エフケイと表記してあります。

この会社は昨年40周年を迎えた、製氷を専門に行っている会社です。

ファミマにはPB商品として、ボックスの氷も作っています。

参考:製品一覧|株式会社エフケイ

昔ながらの製法で、純度の高い氷をつくっており、アイスコーヒーを最後までおいしく楽しめます

このような氷の量が増えれば、値段が上がるのは納得してしまいます

こだわりのモカブレンド

ファミマは普通のアイスコーヒーと豆の違うものを販売しています。

それがアイスモカブレンドです。

引用:https://www.family.co.jp/content/dam/family/goods_images/cafe/2506_famimacafe_monde-s_954x238_02.jpg

これは2019年から販売しているコーヒーで、アイスは2023年6月に販売が開始されました。

モカブレンドのコーヒー豆は世界で数パーセントしか取れない、最高級等級豆を使用しているようです。

甘味を感じたい方はこちらがおすすめです。

参考:ファミマがFAMIMA CAFÉ『モカブレンド』を2年ぶりにリニューアル!コーヒー生産国エチオピアへの支援も

バリスタの監修

ファミマは高いクオリティーのコーヒーを作るために、バリスタの監修のもと商品開発をしています。

「WORLD BREWERS CUP 2016(ワールド・ブリュワーズ・カップ2016)」でアジア人として初めて世界チャンピオンに輝いた粕谷哲(かすやてつ)さんです。

引用:
https://www.family.co.jp/content/dam/family/campaign/famimacafe/images/kasuya-san_ph02.webp

粕谷さんは自家焙煎スペシャルティコーヒーの販売からカフェ経営まで行っている方です。

2020年からファミマとコーヒーに関連する商品の共同開発をしています。

参考:粕谷哲の自家焙煎スペシャルティコーヒー店 PHILOCOFFEA

世界大会で認められたバリスタが監修するコーヒーが飲めるなんて、少しカフェに行った気分になれるのではないでしょうか。

ローソンのアイスコーヒー

Sサイズの値段が3社で一番高いものの、量が多いため、あまり損する感じはありません。

アイスコーヒーとホットコーヒーのメガサイズ(一番大きなサイズ)はMサイズの2倍の量楽しめます。

アイスとホットの値段は変わらないので、お得感があります。

地球にやさしいコーヒー

3社の中で唯一アイスのコーヒーカップが紙製でした。

環境のことを考えて取り組んでいる「ほっとやさしいプロジェクト」の一環のようです。

ローソンは2019年よりアイスコーヒー用のカップを紙製に変更しています。

さらにストローを使用せずに飲める蓋にすることで、年間約48トンのプラスチックの使用量の削減につなげているようです。

引用:7月1日(水)よりレジ袋が有料に。同時に「ほっと やさしい プロジェクト」をスタートします|ローソン公式サイト

元カフェ店員

ストローを使用しない蓋は上にあげるタイプが多いですが、ローソンの蓋はそのまま唇で押しながら飲めます

蓋をよく見ると記載されています。

くちびるでPUSH

なぜコンビニごとに値段が違うのか?

読者

それぞれこだわりはわかったけど、値段が違うのはなんで?

元カフェ店員

主な理由は、使用しているコーヒー豆の種類やブレンド、焙煎方法、マシンの性能がコンビニごとに違うためです。

値段に納得できるように、各コンビニのコーヒー豆、コーヒーマシンについて解説します。

コーヒー豆の種類・ブレンドの違い

値段が違う要因のひとつは、コンビニごとに異なるコーヒー豆です。

豆の特徴をわかりやすく表にまとめました。

コンビニコーヒー豆の特徴
セブン4段階焙煎することで、より香りや華やかさ、コクが感じられるようになっている
ファミマコロンビア、グアテマラ、ブラジル、タンザニアの4つの産地のコーヒー豆を使用
ローソンレインフォレスト・アライアンス認証農園産コーヒー豆だけを使用
参考:【決定版】ファミマコーヒーの特徴とは?値段から買い方まで徹底解説 | コーヒー豆研究所

この特徴から、それぞれのアイスコーヒーの味わいに違いが感じられると思います。

ちなみにローソンではコーヒーに使用しているコーヒー豆が豆の状態で購入できます。

値段は250gで1800円です。

スタバは250gで1480~1740円くらいなので、割高ですが、好きな方は買ってみて下さい。

SDGs視点で比較

コンビニのコーヒー1杯で貧困地域や地球の環境保全に貢献できます

各コンビニはどのような取り組みをしているのでしょうか。

セブンコーヒー豆の産地に支援をしています。

グアテマラの学校に運営支援、コロンビアに節水型生産施設を提供、そしてタンザニアには豆の乾燥設備を提供しています。

いつものコーヒーを作ってくれている3か国へ産地支援をしています。

引用:
https://www.sej.co.jp/library/contents/products/support_bm/conclusion.webp
参考

セブンカフェは産地支援を行っております|セブン‐イレブン


ファミマは2024年よりコーヒー豆の産地であるエチオピアに寄付しています。

2025年にはモカブレンド1杯につき1円を寄付金として活用しました。

2024年にはTNFDの開示提言にそって、コーヒー販売で使用しているエチオピア産コーヒー豆の栽培状況をレポートにしています。

TNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)とは
引用:https://p1.potaufeu.asahi.com/f997-p/picture/27979013/5a504abad7f0cee15285dd93d6a5a2b4.png

コーヒー豆の産地であるエチオピアに持続可能な未来に向けた支援をしています。

引用:
https://www.family.co.jp/content/dam/family/company/news_releases/2025/20251009_mocacontribute_kv.jpg
参考

一杯のコーヒーから、エチオピアのこどもたちへ~ファミマカフェの売上の一部で支援活動~|ファミリーマート|サステナニュース


最後にローソンレインフォレスト・アライアンス認証農園産コーヒー豆のみを使用しています。

この認証マークは紙カップに印字されているカエルのマークです。

森林の保護、労働者の人権尊重や生活向上、気候危機への緩和と適応など、より持続可能な農業を推進するための包括的な認証制度

環境省_環境ラベル等データベース_レインフォレスト・アライアンス認証

このようなコーヒー豆は公正に取引されているため、比較的値段が高くなってしまいます。

地球の未来のことを考えると、このような商品は大切です。

コンビニSDGsの取り組み
セブンコーヒー豆産地へ支援
ファミマコーヒー豆の産地へ寄付
ローソンレインフォレスト・アライアンス認証農園産コーヒー豆だけを使用

マシンの改良

原価の高騰でアイスコーヒーの値段が上がり、手軽に一杯飲むのも難しくなりました。

2025年にはSサイズが15~20円アップしています。

そこで各コンビニはマシンを改良し、よりおいしいコーヒーの販売に力を入れています。

引用:
https://www.family.co.jp/content/dam/family/campaign/famimacafe/images/new_machine.webp

以前はなかった味わいの選択が三段階(軽め/ふつう/濃いめ)でできるようになっています。

ファミマではバリスタ監修のマシンを随時導入しています。

ここからはコーヒーマシンの違いを説明します。

※一部店舗では対応していない場合があります

セブンは2022年よりコーヒーの濃さが選べる機能を追加しています。

豆量はだいたい同じで、抽出方法を変えて味わいを変えているようです。

アイスもホットも濃さの違いを分かりやすく説明してくれているので、自分好みを見つけたい人はサイトへいってみて下さい。

参考:選べる!味わい|セブン‐イレブン

ファミマでは2025年から新しいマシンへ順次変更しています。

コンビニ業界初の挽き方調整グラインダの導入で、飲みたい味わいを最適な挽き方で提供してくれます。

バリスタの粕谷さんのハンドドリップを再現して、カフェのような本格的な味わいを楽しめます。

参考: 新FAMIMA CAFÉ ファミマカフェ|キャンペーン|ファミリーマート


ローソンは2024年にコンビニ業界初のカフェラテの濃さも選べるマシンを導入しています。

※現在はファミマのマシンも選択可能

マシンはメリタというドイツ創業のコーヒーメーカーのものです。

引用:Logo Melitta – Logos PNG

ハンドドリップで培った経験と独自の技術を活かし、他では味わえないおいしさを追求したコーヒーメーカーです。

参考: 「マチカフェ」のコーヒー、カフェラテの濃さを選べる新サービス導入|ローソン公式サイト


マシンの改良やこだわりがお分かりいただけましたか。

コンビニコーヒー市場はまだまだ成長しそうです。

コンビニマシンの特徴
セブン三段階の豆の挽き方が選択可能
ファミマバリスタ監修
ローソンコーヒーメーカーのメリタ製

コンビニごとに違うコーヒー豆と味の特徴

読者

味の違いを知って自分好みのアイスコーヒーを見つけたい!

コンビニごとのアイスコーヒーの味わいの違いを元カフェ店員の筆者がお伝えします。

アイスコーヒー選びの参考にしてみてください。

酸味と苦み

酸味と苦みの感じ方によって、味わいは大きく変わります。

酸味 少ないリラックスしたいとき
酸味 強いスッキリしたいとき

コーヒーの一番の特徴である苦みは飲んだ後の余韻に大きく影響します。

苦み 少ない食事と楽しみたいとき
苦み 強いスイーツと楽しみたいとき

アイスコーヒーの味わい

読者

コンビニのアイスコーヒーは味が薄いと感じることがあるのはなんで?

元カフェ店員

抽出したてと、氷が溶けたときの味わいの感じ方が異なるのは温度や濃度によるものです。


薄いと考えず、

「酸味が引き立った」

「後味がすっきりした」

というように捉えると、最後までおいしく楽しめるようになります。

一口目から変化していく各コンビニのアイスコーヒーの味わいはこんな感じです。

セブン

  • 一口目は苦みが強く感じる
  • 余韻が長め
  • 氷が半分以下で苦みが気にならない
  • ダークチョコレートの香り
  • スイーツに合いそう

ファミマ

  • 一口目から飲みやすい
  • 酸味が少し強い
  • 芳醇な香り
  • 食事に合いそう

ファミマ(モカブレンド)

  • 一口目から甘味を感じる
  • 程よい苦み
  • 酸味がありスッキリとした後味
  • 麦芽と芳醇な香り
  • ブラック派におすすめ

ローソン

  • 一口目苦みが少なく飲みやすい
  • 氷が半分以下でも薄く感じない
  • 酸味と苦みのバランスが良い
  • 麦芽の香り
  • 食事にもスイーツにも合いそう

アイスコーヒーを飲んだ感想を表にまとめました。

コンビニ味わいの特徴
セブン苦みが特徴、スイーツに合いそう
ファミマ程よい苦み、食事に合いそう
ファミマ(モカブレンド)ブラック派におすすめ
ローソン酸味と苦みのバランスが良い、食事にもスイーツにも

好みのアイスコーヒーは見つけられそうでしょうか。

結局どこが一番コスパがいい?

いろいろな視点からコンビニアイスコーヒーを比較しました。

コスパが一番いいのはどこでしょう?

毎日飲む人向けの最適解

元カフェ店員

値段だけでなく、気分や体調で選ぶと満足して、おいしくコーヒーを楽しめます。

最終的に何を飲むのか、決めるのは自分です。

安さだけでなく、味わいやこだわりを知って、たまには気持ちを満足させる選択をしてもいいのではないでしょうか。

気分・体調おすすめコンビニコーヒー
「今日はご飯を楽しみたい」ファミマ(ふつうのブレンド)
「スイーツをよりおいしく食べたい」セブン
「疲れているから気分転換したい」ファミマ(モカブレンド)
「コーヒーで他人(地球)に貢献したい」ローソン

その時の気分を満たすコーヒー選びをしてみてください。

各コンビニのお得情報

とはいっても節約志向が強い方にお得なコーヒーの買い方をお伝えします。

セブン

アプリを使用してお買い物すると購入金額に応じて、クーポンがもらえるキャンペーンを実施しています。

期間は2026年1月1日~2026年1月31日です。

最低金額は3000円(税抜)で30円クーポンがもらえます。

【アプリ限定】買うほどランクアップチャレンジ|セブン‐イレブン


ファミマ

ファミマではアプリを使用した回数券を販売しています。

10杯分の値段で11杯飲めるので、毎日飲む方は購入して損はありません。

【ファミマのアプリ ファミペイ限定】ファミマカフェ回数券|キャンペーン|ファミリーマート


ローソン

ローソンはPontaパスの会員になれば毎週160円×5のマチカフェクーポンがもらえます。

月会費は548円(税込)です。

月に4回もらえるので160×5枚×4回=3200円分になります。

会費以上の特典があるので、ローソンを利用する方は入会をおすすめします。

ローソン行くならPontaパス

まとめ|値段と豆を知れば選び方は決まる

比較してきたコンビニのアイスコーヒーをタイプ別にまとめてみましょう。

値段で選ぶ

値段で選ぶならSサイズはセブンがお得です。

コンビニSサイズ値段(セブンはRサイズ)
セブン140円
ファミマ145円
ローソン160円

Mサイズになるとファミマになります。

コンビニMサイズ値段(セブンはLサイズ)
セブン250円
ファミマ240円
ローソン260円

さらに大きなサイズになると容量がローソンの方が多いので、一概に値段で判断できません。

コンビニ最大サイズ値段
ファミマ330円(Lサイズ)
ローソン360円(メガサイズ)

気分で選ぶ

その日によっての気分で選ぶならこちらの表を参考にしてみください。

気分・体調おすすめコンビニコーヒー
「今日はご飯を楽しみたい」ファミマ(ふつうのブレンド)
「スイーツをよりおいしく食べたい」セブン
「疲れているから気分転換したい」ファミマ(モカブレンド)
「コーヒーで他人(地球)に貢献したい」ローソン

値段と味わいを総合したおすすめ

値段と味わいを考慮したおすすめのコンビニはこちらです。

タイプおすすめのコンビニ
とにかく安くローソン
味に妥協したくないファミマ
値段と味わいのバランス良しセブン、ローソン

とにかくお得に楽しみたい方は、ローソンでPontaパスに入会して購入するのがおすすめです。

バリスタ監修のファミマのコーヒーは味わいにこだわりたい方。

バランス重視の方はセブンとローソンがいいでしょう。

セブンは一番安価ですが、苦みが強く感じられるアイスコーヒーを楽しめます。

ローソンはメガサイズを選べば、コスパ良くコーヒーが飲めます。

毎日のコーヒー選びが少し楽しみになりましたか。

家でもコーヒーを淹れてみようと思った方は、こちらもチェックしてみてください。

ファミマでも扱っているモカについて詳しく説明しています。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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